(平成24年度全国統一防火標語)
   消すまでは 出ない行かない 離れない
TEL:0465-74-0119 
テレホンサービス:0180-994-911 
 

  


ニュース
消防組合ご紹介
防災
統計情報
採用情報
救急講習会
各種申請用紙
キッズコーナー
リンク


【足柄消防組合】
TEL:0465-74-0119
【テレホンサービス】
TEL:0180-994-911
 
 




『消えるまで ゆっくり火の元 にらめっ子』
平成21年度全国統一防火標語

※今年に入ってから、「放火」と「放火の疑い」による火災が
1市5町管内で既に3件発生しています。
次の点に注意して、放火火災の予防にご協力下さい。

放火・連続放火火災予防について

 対  策  例


 1 家の周りなどで、死角になりやすい場所をつくらない。
  また、可燃物を整理し、燃えるものを置かない。

 2 人が近づくと自動に灯りが点くセンサーライトなどの設置も有効
  です。

 3 門扉、出入口、窓などの施錠しっかりと行う。
   (物置、車庫なども鍵があれば施錠を行う。)

 4 ゴミを集積所に出す場合は、前日に出すようなことはせず、決
  められた日の決められた時間内に出す。

 5 見かけない人を見たら、一言(あいさつでも何でも良い)声をか
  けてみる。





住宅防火 いのちを守る 7つのポイント

 3  つ  の  習  慣


   ○ 寝たばこは、絶対にやめる。

   ○ ストーブは、燃えやすいものから離れた位置で使用する。

   ○ ガスこんろなどのそばを離れるときは、必ず火を消す。



 4  つ  の  対  策


   ○ 逃げ遅れを防ぐために、住宅用火災警報器を設置する。

   ○ 寝具や衣類からの火災を防ぐために防炎製品を使用する。

   ○ 火災を小さいうちに消すために、住宅用消火器等を設置する。

   ○ お年寄りや身体の不自由な人を守るために、隣近所協力体制
     つくる。




火  の  用  心

 火 の 用 心 7 つ の ポ イ ン ト


    1 家のまわりに燃えやすいものを置かない。

  2 寝たばこやたばこの投げ捨てはしない。

  3 天ぷらを揚げるときは,その場を離れない。

  4 風の強いときは、たき火をしない。

 5 子供には、マッチやライタ−で遊ばせない。

  6 電気器具は正しく使い、たこ足配線はしない。

  7 スト―ブには、燃えやすいものを近づけない。









  Copyright © 2005 足柄消防組合 All Rights Reserved.